2:21
お客様から注意した方が良いですよ。と教えて頂き調べました。業界向けですが昨今の浸水被害も多いので一般の人も気をつけて欲しい。 長雨や浸水のあとに気をつけたい感染症のひとつが「レプトスピラ症」です。 レプトスピラ菌は、主にネズミなどの動物の尿に含まれています。その尿で汚染された水や泥が、手足の小さな傷や、目・鼻・口などの粘膜から入ることで感染します。 雨に濡れただけで感染するわけではありません。注意したいのは、ネズミなどの尿が混じっている可能性のある水たまりや泥水です。 冠水した道路や側溝の掃除、浸水後の片づけをするときは、素手やサンダルを避け、防水手袋と長靴を使いましょう。傷がある場合は、防水性の絆創膏などで覆うことも大切です。 私たち電気店やエアコン工事業者も他人事ではありません。 特に、狭い路地や建物の裏側、側溝の近くに置かれた室外機の工事では、泥水に触れることがあります。職人の手には、銅管や金属でできた小さな傷があることも多いため、長雨のあとの作業は注意が必要です。 作業後は、手や腕を石けんと流水でよく洗い、泥の付いた工具もきれいにしましょう。 泥水に触れてから数日〜2週間ほどの
視聴回数: 1.8万 回3 週間前
TikToksakaedk
さらに表示
静的サムネイルプレースホルダー